• 2つの機能成分
  • 魅力
  • 商品情報
  • “おなかに”うれしい2つの機能

    機能性表示食品

10-HOAが体脂肪・内臓脂肪を
減らすのを助ける

乳酸菌CP1563株を粉砕。
乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)が、
脂質代謝を活性化、脂肪がエネルギーに変化すると考えられます。*

  • 乳酸菌
    CP1563株

  • 粉砕

  • 乳酸菌CP1563株由来の
    10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)

  • 脂肪燃焼工場に
    作用

  • 脂質代謝を
    活性化

  • ENERGY

    脂肪が
    エネルギーに変化

    ※イメージ図

乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)が、
肝臓や筋肉などにある脂肪燃焼工場に働きかけて、脂肪代謝を活性化することで、脂肪がエネルギーに変化すると考えられます。
*特許第5801802号
CP1563株

秘密は「カルピス」由来の乳酸菌科学より
選び抜かれた
CP1563株由来の
「10-ヒドロキシオクタデカン酸」(10-HOA)

「カルピス」発売からおよそ100年、長年続けてきた乳酸菌研究により、
脂肪燃焼を促すチカラが期待できる乳酸菌由来の成分を見出しました。

10-HOAを継続摂取することで、体脂肪・内臓脂肪に変化
10-HOAを継続摂取することで、

体脂肪・内臓脂肪に変化

BMIが25以上30未満の日本人成人男女169名に「乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)」を1.44㎎を含む食品、または含まない食品(プラセボ)を12週間摂取してもらいました。

出典/Sugawara T et al: Microorganisms. 22(8):304.1-17-2020を改変
研究レビューの対象となった論文2報のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

BMIが25以上30未満の日本人成人男女169名に「乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)」を1.44㎎を含む食品、または含まない食品(プラセボ)を12週間摂取してもらいました。

出典/Sugawara T et al: Microorganisms. 22(8):304.1-17-2020を改変
研究レビューの対象となった論文2報のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

マルトビオン酸が
おなかの調子を整える

おなかの調子を整える機能が新たに追加されました。
摂取したマルトビオン酸は、
胃や小腸内でほとんど消化吸収されず大腸へ届きます。
そうすると、便の水分が増加して、便がやわらかくなり、
体積も増加してお通じが改善されます。

魅力

カラダカルピス®️BIOは
おいしく手軽な体脂肪対策を提案します。

Two Functions
Sweet & Fresh!

1 2つの機能

体脂肪、内臓脂肪を減らすのに役立つ機能に加え、
おなかの調子を整える機能も新たに付与。
おなかにうれしい2つの機能を持つ飲料になりました。
※乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸、
マルトビオン酸のはたらきによる

2 甘く爽やかな味わい

「カルピス」の味わいをそのままに、
おいしく体脂肪対策ができます。

3 飲用シーンを選びません

食事の吸収抑制ではなく、すでについた体脂肪を
減らす機能なので、
食事中に限らず体脂肪対策ができます。

おなかにうれしい2つの機能カラダカルピス®️BiO

商品情報
  • 届出表示
    本品には、乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)、マルトビオン酸が含まれます。乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)には、BMIが高めの方の体脂肪、内臓脂肪を減らす機能が報告されています。マルトビオン酸には、おなかの調子を整える機能が報告されています。
  • 届出番号
    G742
  • 機能性関与成分
    乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)1.44mg,マルトビオン酸0.8g
  • 1日摂取目安量
    1日当たり1本(430ml)

※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。 ※本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。 ※疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。 ※体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。

食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、

食事のバランスを。